「vita passo 楓の樹」完成内覧会のお知らせ

◆完成内覧会のお知らせ◆
7月2日(土)3日(日)10時〜18時に練馬桜台「欅の音terrace」に続くナリ間ノワプロジェクト第2弾「vita passo 楓の樹」の見学内覧会を行います!
道路に面して居室やバルコニーとなっていた部分をオープンにし、道路から3階までつなぐ大階段を設置しました。内部のお部屋も多様なライフスタイルに対応できるように少しづつ変えており、見応えたっぷりです。
7月2日(土)、3日(日)10:00〜18:00
練馬区桜台5ー11−22
(欅の音terraceの隣になります)
予約は不要です。

当日はいくつかのナリワイ出店があります。

今回の目玉!
滋賀県の 株式会社近江庭園さんが、山野草を中心とした鉢を持ってきてくださいます。
近江庭園の平木さんは、沢山の作家さんたちとお知り合いで、素敵な作家さんの器に、美しい苔、そして季節の花々が植わった、今でしか出会いないものを造られています。
本当に偶然ですが、今回1階のしっかりナリワイのイラストにピッタリ!(笑)
是非、お散歩がてらお越し下さい。
入居検討者様も、不動産業者様も、建築関係者様も、近隣の方々も、どなたでもご覧頂けます。そして近々ここで新しいナリワイかがオープンしていきますので是非ファンになって頂けたら嬉しいです。
是非、ご友人などもお誘いして頂き、お気軽にお立ち寄り下さい!

キッチンシェアリング ナリ間ノ竈  つつむ点心イベントのお知らせ

ナリ間ノワプロジェクトにおいて、「なりわい」を応援しようとシェアキッチンが本格オープン予定です。
そこでプレオープンイベントとして「キッチンシェアリング ナリ間ノ竈」にて「つつむ点心イベント」を開催いたします。
「つつむ点心教室natsume棗」を講師に迎え、二日間限りの点心教室です。メニューは豚肉と蝦を使用した本格点心の「広東焼売」を作ります。
26日(土)→まだお席ございます。
27日(日)→満席になりました。
(3/20更新)
日 時:3/26(土) ・3/27(日) 10:30〜13:00
参加費:4,000円
(レシピ、焼売20個、点心ヘラをお持ち帰り頂きます)
講 師:つつむ点心教室natsume棗
会 場:キッチンシェアリング ナリ間ノ竈
西武池袋線 練馬駅より徒歩約8分
定 員:先着申込み 4名/回
申込方法:Eメール↓
info@narimanowa.com
氏名、電話番号をご記載の上、Eメールにてお申し込み下さい。
(複数名でお申し込みの場合は人数とご同行者の方のお名前もご記載下さい。)

第5回ナリ間ルシェを開催!

まだ夏の暑さが残る日々が続いておりますが、来たるべき秋に向けて、10/6(日)に第5回ナリ間ルシェを開催しました!

今回は2階の住人であるtsugubooksさん企画による「食欲の秋、読書の秋、芸術の秋」と様々な秋を集めたのがテーマ。残念ながらはじめての雨模様の中での開催となりましたが、それはそれで学ぶことが多いです。各入居者とも無理なく出来る範囲で参加できるような枠組みをどのように作っていくかに毎度挑戦しておりますが、とりあえずやってみる「DO」の精神で欅の音terraceはちょっとずつ成長しております。

それではそのダイジェストをお送りします。

あいにくの雨模様ですが、ゆったりとした時間が流れています

こなれつつもちょっとずつ変化する、ナリワイたち

まずは1階から。

左端の101号室は、チャイとスパイス料理のお店「aotk-アオタケ-」さん。今回は女将が産休に入ったということで、ビールのみの営業。それでも出してるビールはこだわりのクラフト系。
現在は産休により休業中です。再開の模様はインスタをチェック!→https://www.instagram.com/aotk115

102号室はフェルト雑貨の「はと工房。」さん。ポップでキュートな看板が目印。ビビットカラーのハンドメイドなフェルトバッジやブローチがメインです。前回に引き続きお店の前には「おかしつり」という何とも子どもごころをくすぐる商品が。最近ロシアはウラジオストクに行ってきたらしく、今回はロシアフェアと題して仕入れてきた商品やマトリョーシカのフェルトバッジなども販売していました。多彩!
営業日・時間が変動的なので、詳しくはインスタをチェック!→https://www.instagram.com/hato_3

103号室は自転車屋さんの「Jitensha de oideyo」さん。新潟・上越を拠点とする「Switch Bicycle」の欅の音terrace店です。地域に密着して、一人ひとりに寄り添った、顔が見えるコミュニケーションを目指しています。POPでオシャレな自転車が揃ってます。オーダーメイドはもちろん、自転車のメンテナンス・修理も受け付けています。(パンク修理:¥1,000~)
こういう開放的な機会だと試乗もしやすいですね。
平日は15:00~19:00、土日は9:00~17:00で営業しています(不在の場合有、金曜・祝日定休)

106号室は糸島の雑貨やこだわりのセレクトアイテムを販売する「ichie」さん。いつもセンスの良い商品のラインナップを取り揃えています。今回は、前回から売り出しているバスケットに加えてカラフルな「ITOSHIMA PASTA」が彩りを添えています。衣・食・住が関わる様々なモノが揃う欠かせないお店です。
現在もまだ営業日時が変動的なので、詳しくはインスタをチェック!→https://www.instagram.com/ichie_nerima

107号室は年少~小学生向けに学習教室をしている「よりみち教室たねっこ」さん。今回は「モンスターのしおりづくり」とイラストレーター・あべしんじさんの絵が題材の「塗り絵」コーナーという豪華二本立て。子供たちの想像力・創造力には毎度感動しますが、そういった場があることはとても大事です。

108号室はコーヒー屋「THE SUN. COFFEE」さん。いつも美味しくて優しくて心温まるコーヒーを提供してくれます。日々熱心により良いお店作りに励んでいてで、気づくとメニューが増えていたり、インテリアが拡充していたりしています。最近は、2Fの本屋・tsugubooksさんや雑貨屋・ちゃらっぽこさんの商品を置くコラボだけでなく、いつもお世話になっている「Ovis Lamp」さんの商品もインテリアに活躍しています。
出品していたコーヒー豆は専用のオンラインショップからもお買い求めいただけます。営業日が変動的なので、webサイトをチェック!

 

まだまだナリワイは終わりません。

201号室では、マルシェに合わせて土間部分を間貸ししてポップアップショップに。今回は両国にある「喫茶ランドリー」などで活動している「喫茶マーケット」からしそジュース・しそサワーの販売。販売しているのは、建築と不動産のあいだをつなぐ「創造系不動産」の野々垣さん。ご自身でも小商いを実践するスタイルは学ぶことがとても多いです。やりたいことはその気になればできる、ということを体現できる場と環境づくりが大事ですね。

202号室では前回に引き続き、季節のお菓子と抹茶をお届け。大人な時間が流れています。いつ見ても変わるインテリアや窓のディスプレイが素敵です。趣と優しさが溢れております。

205号室はハンドメイド作家で洋服やアクセサリーのオーダーメイド制作を手掛ける「atelier SAM」さん。制作過程が分かる、作りながら出店するスタイル。今回はハロウィンに合わせてコウモリ型のピアスもお目見え。こういった柔軟性もハンドメイドの醍醐味です。
前回に引き続き、部屋の脇では友人が作っている焼き菓子も販売していました。衣食のコラボレーション。

206号室は“チアシセイカツ”(地に足がついた生活)を合言葉に、アロマ・ハーブのワークショップやハンドメイド雑貨を扱う「scapi」さん。欅の音terraceの裏庭で採れた植物たちも大活躍してます。毎度インテリアがDIYで様変わりしているんですが、今回はお手製棚がレベルアップ!実験室のようにビーカーが並んでいて圧巻です。こうやってどんどんカスタマイズしてくれるのは嬉しいかぎりです。

207号室はマルシェ限定でいつもオープンルームを実施してくれています。オシャレなテキスタイルが目印。今回も前回に引き続き、石巻在住の友人が作っているベーグルを販売。家のレンジで温めてくれるサービス付き。どれもとても美味しいので、売り切れる前にぜひお買い求めを。毎度種類が増えております。

208号室は日本の職人こだわりの手仕事雑貨を取り扱う「ちゃらっぽこ」さん。今回はいつものラインナップに加えて、財布やコインケース、パスケースといった革小物の雑貨がメイン。それ以外にも、選りすぐりの農家さんから仕入れきたジャムやお菓子なども販売。こちらも衣・食・住を実現する不可欠なお店です。

 

デッキテラスでは数々の本屋さんが出店!

今回のマルシェを企画したtsugubooksさんの繋がりで、沢山の本屋さんが集まってくれました。みなさん個性的で、それぞれ思い思いの形と姿で本屋さんを実現しています。

こちらは間借り本屋(カフェや美容院等の棚や空きスペースを借りて本の販売をすること)の活動をされている「fountain」さん。ふだんは江古田や下北沢のお店で間借りしていて、練馬のご近所さんです。元・文房具店員さんらしく、最近では本の活動に加え、文房具や手書きを楽しむ部活「手書き推進部」を主催するなど、活躍中です。
twitterアカウントもあります。

こちらは「本好きあるある栞」を手掛けている「栞文庫」さん。本好きは思わず納得の名言ばかり。その場で手描きの栞を書いてもらうこともできます。この日は100のあるあるをまとめた豆本も販売しておりました。本にとって欠かせない栞が繋ぐ出会いです。LINEスタンプもあるので要チェック!

こちらは千葉大学の学生が自主的に運営している「ポップアップライブラリー」。ただの図書館ではなく、「もう読まないけど、手放せない本」をみんなに持ち寄ってもらい、それを図書館に寄贈する代わりに、誰かの本を受け取れるという仕組み。本の交換を通して、どんな背景があって、どこでそれを手に入れて、どんな風に読んできたのか、そんなコミュニケーションを作るキッカケになる場を目指しています。

こちらは普段は編集者をしながら、本の販売活動もしている「さるうさぎブックス」さん。屋号は、店主と奥さまの干支にちなんで付けたそうです。一冊一冊について、みなさんと話しながら手渡していくスタイル。本をただ売るだけなく、そこから生まれる様々な繫がりを大事にされています。

マルシェを支えてくれる充実の出店者さんたち

他にも、飲食・物販・音楽と色々な方々が参加してくれました。

こちらは普段、大泉学園のお店で、地元の農家さんのお野菜をたっぷり使った定食を出されている「スノウドロップ」さん。この日はこだわりのスリランカカレー、大阪・箕面のクラフトビール、レモンスカッシュを販売。また、スノウドロップさんのお店で普段販売している「工房さるのこしかけ」さんのステキな真鍮小物も。

こちらは毎度お馴染みになっていただいてる「凸凹キッチン」さん。今回は気軽に食べられて、かつ満足度の高いジャーサラダとフォカッチャ、焼き菓子、ジンジャ―シロップなどバラエティ豊かに。他の出店者さんに合わせて販売する商品を検討してくださる有難い方々です。

こちらは毎度参加してくださる羊毛ランプ作家の「Ovis Lamp」さん。羊毛で照明を包み込んだ斬新なデザインが特徴的。羊毛からこぼれる柔らかく温かな光が、心を落ち着かせてくれます。実際に手触りも柔らかくて、照明とは思えない意外性も。108号室の「THE SUN. COFFEE」さんではペンダントライトとデスクライトがどちらも取り付けられているので、ぜひ直接ごらんください。

こちらは練馬区在住のヴァイオリニスト・伊東園子さん。普段は子供向けの音楽教室の先生をされています。マルシェ中、様々な場所で素敵な音色を届けてくれました。その場でリクエストにも応えてくれたり、時にはBGMにもなったり、まさしく欅の「音」terraceに相応しいお方。

DOスペースではオーナーさんが企画したティーパーティスペースも。ブランデーケーキと紅茶と本格的。使っている食器もどれも可愛らしくて、自分で好きなものを選ぶという参加型スタイル。上品な時間が流れておりました。オーナーさん側も主体的に関わって意欲的に行動してくれることはとても嬉しいです。

 

第5回を終えて、そろそろ欅の音terraceができてから1年が経とうとしています。あっという間とも思いますし、あれこれ悩みながら苦労して辿り着いたとも思います。
まだ欅の音terraceは始まったばかりですが、来てくださるみなさん、応援してくださるみなさんのおかげで成り立っています。
これからも温かく見守っていただければ嬉しいです。
次回のナリ間ルシェは12/7(土)です。乞うご期待!

 

最後は出店者を囲んで乾杯

第4回ナリ間ルシェを開催!

真夏のど真ん中、猛暑が続く日々ですが、そんな暑さに負けずに欅の音terrace一同気合いを入れて、8/3(土)に第4回ナリ間ルシェを開催しました!
毎回、入居者同士で手さぐりしながらあれこれ考えているナリ間ルシェ。今回は今までとちょっと違って、テーマは特に設けず、各自やれることをやるスタイル。とは言っても、凄まじい暑さの中来てくださる皆様のために、冷たい飲食やスポットを提供しつつ、熱中症に気をつけて無理せず無事やり遂げました。

そのダイジェストをお送りします。

暑さに備えてデッキテラスに全力でタープを張ってます

だいぶこなれてきました、ナリワイたち

まずは1階から。

左端の101号室は、チャイとスパイス料理のお店「aotk-アオタケ-」さん。最近は週替わりで味の違うカレーを提供していますが、今回はスパイスキーマカレー。毎度期待を超えてくる美味しさ。同じく看板メニューのアイスチャイともぴったりです。そしてマルシェ限定でこちらもスパイスが効いた山椒塩からあげとビールも。とりあえずお腹が空いたら立ち寄りましょう。かわいらしい木工雑貨も多数取り揃えてます。
現在は諸事情により、毎週土曜日11:00~18:00でオープンしてます。詳しくはインスタをチェック!→https://www.instagram.com/aotk115

102号室はフェルト雑貨の「はと工房。」さん。ポップでキュートな看板が目印。ビビットカラーのハンドメイドなフェルトバッジやブローチがメインです。最近は天井にボールを吊り下げてよりレベルアップ。今回は前回に引き続きメロンクリームソーダも提供してます。お店の前には「おかしつり」という何とも子どもごころをくすぐる商品も。毎度アイデアと熱意に圧倒されます。
営業日・時間が変動的なので、詳しくはインスタをチェック!→https://www.instagram.com/hato_3

103号室は自転車屋さんの「Jitensha de oideyo」さん。新潟・上越を拠点とする「Switch Bicycle」の欅の音terrace店です。地域に密着して、一人ひとりに寄り添った、顔が見えるコミュニケーションを目指しています。POPでオシャレな自転車が揃ってます。オーダーメイドはもちろん、自転車のメンテナンス・修理も受け付けています。(パンク修理:¥1,000~)
最近は自転車につながるレコードが壁面を飾ってます。
平日は15:00~19:00、土日は9:00~17:00で営業しています(不在の場合有、金曜・祝日定休)

106号室は糸島の雑貨やこだわりのセレクトアイテムを販売する「ichie」さん。いつもセンスの良い商品のラインナップを取り揃えています。今回は、東南アジアな藤(ラタン)系のバスケットやトレイなども入荷してました。こだわりがグローバル化してます。
8月中の営業日時が変動的なので、詳しくはインスタをチェック!→https://www.instagram.com/ichie_nerima

107号室は年少~小学生向けに学習教室をしている「よりみち教室たねっこ」さん。今回は小学生の生徒さんがたっての希望でだがし屋さんをオープン。なんと先生から駄菓子を買って仕入れからやっているとのことで、売れないと赤字になってしまうというリアリティ。早いうちから仕事をすること、商売することとはどういうことか、を実地体験できるのは非常に勉強になると思います。素晴らしいアイデア。

108号室はコーヒー屋「THE SUN. COFFEE」さん。いつも美味しくて優しくて心温まるコーヒーを提供してくれます。日々熱心により良いお店作りに励んでいてで、気づくとメニューが増えていたり、インテリアが拡充していたりしています。最近は、2Fの本屋・tsugubooksさんや雑貨屋・ちゃらっぽこさんの商品を置くコラボもしています。
出品していたコーヒー豆は専用のオンラインショップからもお買い求めいただけます。営業日が変動的なので、webサイトをチェック!

 

まだまだナリワイは終わりません。

 

201号室では、今回はマルシェに合わせて土間部分を間貸ししてポップアップショップに。今回はご夫婦のハンドメイド作家さんを招待。奥様は踊るような名前の刺繍がとても愛らしい「odoru」さん。ハンカチのオーダーメイド販売をしています。名前を刺繍するのってなんとも恥ずかしいので、読めそうで読めないおなまえ刺繍ってとても魅力的。プレゼントにもオススメ。
旦那様は吉祥寺にアトリエ・ショップをかまえるファッションデザイナー「シロ.」さん。今回はシャツを販売。こだわりの素材とくつろぎの時間をともにしたくなるデザインが惹きつけられます。気になる方はぜひお店まで。

202号室では前回に引き続き、季節のお菓子と抹茶をお届け。大人な時間が流れています。子供から大人まで楽しめるマルシェに毎度一役買ってくれています。

203号室は、ふだん会社員をしながら終末になると本屋をやっている「tsugubooks」さん。カフェや美容院の本棚を間借りして本を販売したりもしています。マルシェの時は部屋の中も外も選りすぐりの本たちで溢れています。行くたびに新しい出会いがある素敵な場所です。
この日は朝だけの営業でしたが、お店でも取り扱っている書籍を執筆している建築家方が訪れてくださったので、特別に家の中をご案内。おまけに書籍にサインもしてもらい、欅の音terrace限定版が数量僅かで店頭販売中です。

205号室はハンドメイド作家で洋服やアクセサリーのオーダーメイド制作を手掛ける「atelier SAM」さん。制作過程が分かる、作りながら出店するスタイル。今回はサコッシュのワークショップを実施。好きな絵を描いたり、スタンプを押したりとアレンジして自分だけのオリジナルなサコッシュが出来上がります。サイズ感がちょうど良くて何かと便利。
前回に引き続き、部屋の脇では友人が作っている焼き菓子も販売していました。衣食のコラボレーション。

206号室は“チアシセイカツ”(地に足がついた生活)を合言葉に、アロマ・ハーブのワークショップやハンドメイド雑貨を扱う「scapi」さん。前回に引き続き、夏に不可欠な蚊除けスプレーの制作ワークショップを開催。欅の音terraceの裏庭で採れた植物たちが大活躍してます。DIY力溢れるお手製棚にはハンドメイド雑貨のラインナップが充実しています。

207号室はマルシェ限定でいつもオープンルームを実施してくれるのですが、今回も前回に引き続き、石巻在住の友人が作っているベーグルを販売。家のレンジで温めてくれるサービス付き。どれもとても美味しいので、売り切れる前にぜひお買い求めを。

208号室は職人こだわりの手仕事雑貨を取り扱う「ちゃらっぽこ」さん。今回は店主の地元・浜松の遠州綿紬の品物を展示販売。良質な綿織物と美しい縞模様が魅力的。ハンカチ・トートバッグなどの小物だけでなく、数量・期間限定で反物とカット生地もあります。ほかにも、夏にぴったりの手ぬぐいやカゴも。日本の手仕事の良さを体感できる場所です。

 

デッキテラスでは外部出店も充実!

今回は、これまで以上に外部出店に力を入れて、計4組の方にご参加いただきました。自分たちだけでなく、外との繋がりも大事にしていこうという気持ちです。

こちらはイラストレーターの「katsura funaki」さん。ライブドローイング形式で、ボタニカル柄やお好みの絵柄をポストカードに描いてくれます。水彩の柔らかいタッチが上品で、飾ると部屋を彩ってくれるような素敵な絵を描いていました。

こちらはふだんは江古田にお店をかまえている「八百屋つばくろ」さん。店主の故郷である群馬をはじめ、長野や千葉など東京近郊の農家さんが作る、有機農や自然農の野菜を取り扱っています。こだわりの季節の野菜を選りすぐって販売しているので、どれも美味しそう。いつも身近にいてほしい存在ですね。

こちらはウニランプ作家の「kWorx」さん。天然ながらレースのような美しさと独特のヴィジュアルのウニが、カラフルなランプに。バリエーションも豊富で、自作することもできます。夏の夜に映える、彩り溢れるランプは必見。

最後は羊毛ランプ作家の「Ovis Lamp」さん。羊毛で照明を包み込んだ斬新なデザインが特徴的。羊毛からこぼれる柔らかく温かな光が、心を落ち着かせてくれます。実際に手触りも柔らかくて、照明とは思えない意外性も。108号室の「THE SUN. COFFEE」さんではペンダントライトとデスクライトがどちらも取り付けられているので、ぜひ直接ごらんください。

 

メインイベントは流しそうめん!

今回のメインイベントは、DOスペースを利用した流しそうめん。そうめん隊長を務めてくれたはと工房。さんを筆頭に、入居者一同で協力し合って、欅オリジナルの流しそうめんを実現しました。おかげさまで、計3回とも満員御礼。子供から大人まで、安全に楽しく満喫してくれました。

 

第4回を迎えて、徐々に広がりを見せてきているマルシェになっていってるのではないでしょうか?
無理せず楽しく続けていける方法を思考錯誤しながら、欅の音terrace一同励んでいます。

次回は1o/6(日)です。いったいどんなマルシェになるのか、乞うご期待!

第3回ナリ間ルシェを開催!

そろそろ梅雨の時期に差しかかってきた今日この頃。天気が心配でしたが過ごしやすい曇り空の中、06/02 (日)に第3回ナリ間ルシェを開催しました!
今回のテーマはもうすぐ夏がやってくるということで、“夏への準備”。どうしても梅雨模様だと気分が沈みがちですが、これからに向けて身も心も準備していこうじゃないかと。そこで各入居者さんたちが思い思いの夏に向けた飲食やアイテム、ワークショップを用意してくれました。
今回はそのダイジェストをお送りします。

人工芝とテント、ガーランドでアウトドア感の装い

欅の音terraceを彩る個性豊かなナリワイたち

まずは1階から。

左端の101号室は、チャイとスパイス料理のお店「aotk-アオタケ-」さん。今回は看板メニューのこだわりブレンドしたチャイをホットとアイスでお届け。期待を裏切らない美味しさ。そしてマルシェ限定でこちらもスパイスが効いた山椒塩からあげとビールも。毎度バラエティ豊かですごい。
\そしてついに本格オープンしました!/(週に1度、カレーも作ってたりします。詳しくはインスタをチェック!→https://www.instagram.com/aotk115

102号室はフェルト雑貨の「はと工房。」さん。ポップでキュートな看板が目印。ハンドメイドのフェルトバッジやブローチがメインですが、マルシェの時はその愛らしいデザインセンスを活かしたチョコバナナやメロンクリームソーダも提供してます。

103号室はついに本格的にオープンしました、自転車屋さんの「Jitensha de oideyo」さん。新潟を拠点とする「Switch Bicycle」の欅の音terrace店ですが、地域に密着した、一人ひとりに寄り添った、顔が見えるコミュニケーションを目指しての進出です。オーダーメイドはもちろん、自転車のメンテナンス・修理も受け付けています。(パンク修理:¥1,000~)

106号室は糸島の雑貨やこだわりのセレクトアイテムを販売する「ichie」さん。普段のセンスの良いラインナップに加えて、夏に向けてすっきり爽やかな塩ジンジャーやステキなデザインの撥水性のあるTシャツなどを出品。汗をかくこれからの季節にぴったりなチョイス。

107号室はこども向けに学習教室をしている「よりみち教室たねっこ」さん。今回はスーパーボールづくりに挑戦。水を使ってちょっぴりひんやり感も味わいながら。いつも夢中に作っている子供たちで大賑わいです。

108号室はコーヒー屋「THE SUN. COFFEE」さん。いつも美味しくて優しくて心温まるコーヒーを提供してくれます。今回はこだわりのコーヒー豆販売も登場!今回出品していたコーヒー豆は専用のオンラインショップからもお買い求めいただけます。

 

まだまだナリワイは続きます。

 

202号室では、今回のマルシェ限定で季節のお菓子と抹茶をお届け。大人な時間が流れています。出窓には夏にぴったりな団扇が。

203号室は間借り本屋「tsugubooks」さん。普段はその名のとおりカフェや美容院の本棚を間借りし本を販売しています。マルシェの時は部屋の中も外も選りすぐりの本たちで溢れています。本好きにはたまらない至福のスペース。

205号室はハンドメイド作家で洋服やアクセサリーのオーダーメイド制作を手掛ける「atelier SAM」さん。制作過程が分かる、作りながら出店するスタイル。今回はステキな浴衣姿でお出迎え。可愛らしい帯留めが選び放題オーダーし放題。部屋の脇では友人が作っている焼き菓子も販売していました。衣食のコラボレーション。

206号室は“チアシセイカツ”(地に足がついた生活)を合言葉に、アロマ・ハーブのワークショップやハンドメイド雑貨を扱う「scapi」さん。今回は夏に不可欠な蚊除けスプレーの制作ワークショップも開催。欅の音terraceの裏庭で採れた植物たちが大活躍してます。

207号室はマルシェ限定でいつもオープンルームを実施してくれるのですが、今回はそれに加えて自家製フルーツポンチと石巻在住の友人が作っているベーグルも販売。積極的にナリワイをすすめていて、どんどん頼もしくなっていってます。

208号室は職人こだわりの手仕事雑貨を取り扱う「ちゃらっぽこ」さん。今回は半年に一回しか入手できないという貴重なサクラの木彫りのお皿がお出まし。ひとつひとつ異なる表情と色合いが魅力的。思わず買い揃えたくなる一品。そして栃木県は益子町で制作されている陶芸家ツキゾエハルさんの磁器食器も。組み合わせれば食卓が様変わり。

 

デッキテラスとDOスペースもフル活用!

各部屋によるナリワイだけでなく、今回はデッキテラスでも入居者さんが出店しました。

こちらは3組の入居者さんによるカレー3世帯盛り。マトンカレー・グリーンカレーといった自家製とは思えないハイクオリティなカレーに、みんな驚き。すさまじい人気でした。こんなコラボレーションが生まれるのも欅の音terraceならでは。

こちらでは焼きとうもろこしとフランクフルトのBBQ販売。夏に持って来いのワイルドなメニュー。住宅街なので、煙が出にくい食材をチョイスする配慮もありつつ。

DOスペースでは毎度お馴染みになりつつある「凸凹キッチン」さんがパンケーキやりんごジュース、パンなどバラエティ豊かな食事を提供してくれました。来るたびに変わる面々も興味深い。

そしてDOスぺ―スの奥では「染の里 二葉苑」さんによる型染めはがきの制作ワークショップを開催!伝統的な技法を用いてつくる体験はなかなか出来ないのでとても貴重です。参加したみなさんが熱中していました。

 

第3回を迎えて、益々充実したマルシェになりました!
次回は8/3(土)です。いったいどんなマルシェになるのか、乞うご期待!

 

最後は毎回好例のみんなで食事会

今日の欅の音terraceは運動会応援団!

5/25(土)は欅の音terraceの目の前にある開進第二小学校の運動会でした。今日に向けて小学生たちが連日、朝から練習している様子を入居者さんたちは毎日、見て聞いて体感していました。
そんなせっかくのハレの舞台を少しでも応援しよう!ということで、入居者さんたちで力を合わせて飲食を出したり休憩スペースを提供したりと、一緒に盛り上げるモードに!

芝生の休憩スペースとタープテントがお出迎え

欅の音terraceは小学校の裏門のすぐ正面。大勢のおとうさんおかあさん、おじいちゃんおばあちゃんたちが溢れている様子はそれだけで元気がもらえます。そして何より一生懸命頑張っているこどもたちの姿が垣間見えるのは懐かしくもワクワクする心地よい時間。
自分のこどもの応援が終わってちょっと一息入れたい方々、暑くて日陰を求めて来る方々、運動会の音を聞きつけてやってきたご近所の方々など、たくさんの方々が足を運んでくれました。

入居者さんたちもお店番をしながら競技の様子が気になってついつい見てしまう。

入居者さんお手製のクリームソーダやフルーツポンチといった暑い日にもってこいのドリンク、豚の角煮やミートボールといったビールにピッタリのおつまみ、コーヒー屋さん「THE SUN. COFFEE」のコーヒーやおやこサンド(自家製鶏ハムと玉子のサンド)など、バラエティ豊かなラインナップ。
入居者さんたちの引き出しの多さ、そしてクオリティの高さに毎度びっくりします。

はと工房。さんお手製のメロンクリームソーダ
aotkさんでこれから飲めるようになるビール!
Atelier SAMさん手作りのミートボール。味わい深い美味しさ。
aotkさん自家製の豚の角煮。味が染み込んでいて美味しい。
THE SUN. COFFEEさんのおやこサンド。コーヒーとセットで毎日食べたい。

DOスペースにはtsugubooksさんが運動会に合わせたセレクトの絵本たちも。そんな本まであるのかと思う品揃えにいつも発見ばかりです(今回はなんとクリームソーダだけの本が!)

夕方からは入居者さんと食事会。毎度みなさんいろいろな料理を持ち寄ってくださるので、充実感がすごい。今日は、来週6/2(日)に迫った第3回ナリ間ルシェと今後の方針について話し合いながらのごはん。

 

みなさん、6/2(日)はぜひ欅の音terraceへ遊びに来てください!!

第2回ナリ間ルシェを開催!

新年度になり春らしく穏やかな陽気の中、04/06 (土)に第2回ナリ間ルシェを開催しました!
今回のテーマは4月ということでお花見。欅の音terraceには桜はありませんが、各入居者さんたちが思い思いのお花見気分が味わえるアイテムや設え、春を感じる懐かしい遊びを用意してくれました。
今回はそのダイジェストをお送りします。

欅の音terraceを彩る個性豊かな入居者さんたち

まずは1階から。

左端、一番小学校に近い101号室はチャイと雑貨のお店「aotk」さん。マルシェの時はバリエーション豊富なフードとドリンクを提供してくれてます。今回はアイスバインと和風からあげに生ビールと、どんどん手が伸びてしまう組み合わせ。部屋の中では木製の食卓を飾るお皿や盛り付けに使えるプレート、小物も。

そのお隣り、102号室はフェルト雑貨の「はと工房。」さん。可愛らしくもシュールなバッチやヘアゴムといった手作りフェルト雑貨を多数取り揃えています。とてもカラフルで元気が出ます。

今回はお店の前でわなげやだるま落とし、けん玉といった昔遊びもプロデュースしてくれました。デザインの手の込みかたがすごい! そして意外と大人でも難しく、子供向けかと思いきや大人まで熱中してしまう奥の深さ。

103号室は自転車販売の「しんせい」さん。北欧のかわいらしいデザインの自転車を、子供用~大人用まで取り揃えています。カスタマイズも受け付けているそうです!

106号室は糸島の雑貨やこだわりのセレクトアイテムを販売する「ichie」さん。ふだんから味のあるコップやインテリア映えするハンガー、糸島の塩といった生活雑貨を出店しています。今回はいつも取り扱っている花びんにすっと添えられた桜の一枝を出品。部屋の中に桜を取り込む粋な演出。

107号室はこども向けに学習教室をしている「よりみち教室たねっこ」さん。今回は桜の花びらをモチーフにした風車作りワークショップを開催しました。桜に合わせて部屋の窓も花びらアレンジ。

108号室はコーヒー屋「THE SUN. COFFEE」さん。今回に合わせてのプレオープン。みんなが待ちわびていたコーヒー屋さんがついに本格出店です。こだわりのハンドドリップコーヒーだけでなく、桜クッキーのセットも用意してくれました。

続いて2階へ。

203号室は間借り本屋「tsugubooks」さん。普段はその名のとおりカフェや美容院の本棚を間借りし本を販売しています。今回は出窓に桜がモチーフの小説を置き、店内販売も充実のラインナップ。店長こだわりの本のチョイスに時間を忘れて読みふけってしまいます。

205号室はハンドメイド作家で洋服やアクセサリーのオーダーメイド制作を手掛ける「atelier SAM」さん。制作過程が分かる、作りながら出店するスタイル。今回は桜カラーのステキなセットアップも制作してくれました。(※現在、1階「ichie」さんで取扱中!)

206号室はアクセサリーやアロマセラピーなど多彩なナリワイをてがける「scapi」さん。今回は裏庭から湧き出ている井戸水とみかんを使ったオリジナル化粧水づくりのワークショップを実施。すべて現地調達するというエコマインドに感服です。

207号室は入居者さんによるオープンルーム。元はほとんど仕切りが無い開放的な間取りなのですが、素敵なテキスタイルによって緩やかに上手く分割し、住みこなしていました。手前には桜色の手作りオーナメントを展示。オシャレです。

208号室は職人こだわりの手仕事雑貨を取り扱う「ちゃらっぽこ」さん。丹精に作り込まれたあけびかごやブローチ、風呂敷など、目を見張るアイテムばかり。時間を忘れて惚れ惚れと見てしまいます。

他にも素敵な方々の出店が!

前回に引き続き、DOスペースでは「凸凹キッチン」さんがドライカレーやサンドイッチ、豆乳スープ、スイーツなどバラエティ豊かな食事を提供してくれました。好評につきごはんを炊き直したり、電源トラブルがあったりと少しハプニングもありましたが、おかげでチームワークも良くなってます。

デッキテラスではふだん青山や神田、丸の内などのマルシェでオーガニックスイーツを出店している「Organic Natural Sweets NICO」さん。クッキーはもちろん、ケーキやタルトなど豊富な種類のヘルシーかつとても美味しいスイーツに、みなさん大注目!あっという間の売れ行きでした。

そしてデッキテラスの中央で一番目を惹いていたのが、飴細工職人の「花輪茶之介」さん。カラフルで可愛らしくも非常に手の込んだ飴細工があっという間にできる様子を実演してくれたので、みんな興味津々! 良く出来過ぎていて食べるのがもったいない気も。

前回は裏庭で書き初めスペースを設えましたが、今回は入居者さんとスタジオ伝伝・藤沢さん、そしてオーナーさんによるお茶席体験イベントを開催しました。赤い和傘と畳、そして炉による野点形式でシンプルに。水舟から奏でられる水音も相まって、住宅地の真ん中とは思えない風流な空間に。お茶を点てる所作の美しさについつい見とれてしまいます。その何とも言えない緊張感に、待っている方々も思わず背筋が伸びてしまう。普段なかなかできない体験に、みなさん大満足でした。

さらに、DOスペースの壁にはオーナーさんがアレンジした帯飾りも!良いモノを持っているだけでなく、それを魅せるカタチにしていくというマインドが、欅の音terrace全体にどんどん広がっていっているように思います。そのための場所として、中央のDOスペースはちょうどよい余白としてあります。

第2回にして盛り沢山な内容でした!
次回は6/2(日)です。いったいどんなマルシェになるのか、乞うご期待!

 

 

 

第1回ナリ間ルシェを開催!

2019年早々の01/27 (土)に、ナリ間ルシェを開催いたしました! 11/03に開催した前回のナリ間ルシェはまだオープンしたてだったので、まだ入居者さんが決まっていない状況でした。
今回は入居者さんが全員揃ってから初めてのナリ間ルシェということで、ここから記念すべき第1回ということにしたいと思います!

各入居者さんたちが、まだ自分たちの部屋の引っ越しも終わっていない中、この日のために素敵なお店と設えをかまえてくれたおかげで、沢山の方々に来ていただきました。
まだお店の名前やナリワイの内容が決まっていない方もいるので、今回は当日の雰囲気を少しずつお見せしていきます。


1F中央のDo Spaceでは、この日のためにオーナーの知人であり練馬ご出身の「凸凹キッチン」さんに美味しいお菓子とホットジンジャーを販売していただきました。
バナナケーキやフォカッチャといったお菓子は大人気ですぐに完売! そして寒い日のホットジンジャーは身に染みる美味しさ。

そして今回は1月の行事としてお餅つきのメインイベントも!
前日から仕込みをしていた餅ですが、運営しているつばめ舎のメンバーは餅つきビギナーということで、入居者の方々と当日いらしてくださった方々のたくさんのご助力をいただきました。
このためにあったのでは、というデッキテラスの中心でやる餅つきにみんな大注目!

東京ということもあって皆さん餅つきはだいぶ昔にやったことしかない、とか、今までついたことが無い、という方々ばかり。貴重な機会ということで、入居者さんだけでなく、大人から子どもまで、地域の方々と一体となって盛り上がりました。

餅つきが終わった後は丸めてお餅のかたちにしていきます。ここでも皆さんの力をお借りしながらどんどん作っていきました。最後はおしるこにしたり、きな粉餅にしたりしてみんなで美味しくいただきました。

そして、餅つきの他にももう一つ。1月ということで書き初めスペースを裏庭の水船脇につくりました。畳一枚と文机という斬新なスタイル! 写真では伝わらないのですが、風流なBGMが流れていて、水船の水音とあいまって趣深い和の空間になっていました。

可愛らしい猪の絵柄のポストカードは、郡上八幡のイラストレーターさんがデザインしたもの。気になった方はぜひ岐阜は郡上八幡へ。

そしてオーナーさんの思いやり精神がそこかしこで感じられるのも「欅の音terrace」の魅力かもしれません。大きな家族の一員になったような、大人同士なんだけどただいまと言い合えるような、そんな関係が少しずつできていくような気がします。

次回の第2回ナリ間ルシェは4/6 (土) を予定しております!是非お越しください!